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山女日記の見る順番は?女たちは頂を目指しての時系列も紹介!

湊かなえさんの小説『山女日記』が2021年10月より三度目のドラマ化を迎えます。

登山ナビゲーターに転職した女性を主人公とし、登山客の抱える悩みと向き合いつつ自身も新しい希望を見出していくというストーリーです。

今回は『山女日記』シリーズの見る順番や時系列などを紹介していきます。

山女日記の各あらすじを紹介!


まずは『山女日記』シリーズの各あらすじを紹介しましょう。

山女日記~女たちは頂を目指して~

https://twitter.com/jour_r/status/785496794956386305

「山に登ってみませんか?もしかしたら、あなたの探し物もそこに」。
会社員から転身した立花柚月(工藤夕貴)は単独の登山ガイド初日に臨む。
目指すは日本百名山の「妙高山・火打山」。案内する参加者はデパート勤務の由美と律子、バブル世代の美津子、神崎たち。
直子や年下の先輩ガイド・木嶋に見守られながらも、柚月はトラブルに見舞われる。

引用:NHKドラマ

山女日記~山フェスに行こう/アルプスの女王~

登山ガイド3年になる立花柚月は、WEBサイト「山女日記」で山ともだちを作りたいという投稿者に、山のイベントへの参加を促す。
山フェスの日、引っ込み思案で山トモがいない西真奈美は、山女日記の投稿者の熊田結衣に声をかけられ、意気投合。
同じくフェスに来ていた中野親子とともに、燕岳へのテント泊ツアーに参加する。
柚月はガイド仲間である木嶋岳志とそのガイドを務めるが、途中、木嶋のフィアンセと噂される三島さゆりの勝ち気さにパーティが困惑したり、真奈美が酸欠で登れなくなってしまう。

引用:公式サイト

山女日記3

登山ガイドの立花柚月は母を亡くし、川崎の実家に独り残された父を気遣いますが、父はよけいなお世話とばかり取り合いません。
しかし、そんな父が突然家を引き払い、柚月が暮らす北安曇村に移住。柚月に内緒で珈琲専門店まで始めます。
さらに、あろうことか父は客として通い始めた美しい女性村長と親密な関係になっていき、母の急死に心を痛める柚月の気持ちを逆なでしていきます。
そんな父の振る舞いに翻弄されながら、柚月もまた自身の将来を見つめ直し、登山ガイドとして人生の新たな道しるべを見つけていきます。
また今回は、くじけそうになる柚月を支える二人の新パートナーが登場します。
一人は、よそ者の柚月と村をつなぐ地元役場の女性職員。そしてもう一人は、大学時代の恋人です。
彼と柚月の間には、カメラマンになると言い出した彼を、当時現実主義者だった柚月が受け入れることが出来ずに別れてしまった、という苦い過去があります。
う余曲折を経てプロの山岳カメラマンとなった元カレとの再会が、新たなシリーズを大いに盛り上げます。

引用:NHKドラマ

山女日記の見る順番を紹介!


『山女日記』シリーズを時系列順にまとめると以下の通りになります。

  1. 『山女日記~女たちは頂を目指して~』(2016年11月~2016年12月)
  2. 『山女日記~山フェスに行こう/アルプスの女王』(2017年11月~2017年12月)
  3. 『山女日記3』(2021年10月~)

物語は全て時系列に沿っているので、放送された順に見るのがオススメですね。

まとめ


『山女日記』シリーズの見る順番や時系列などを紹介してきました。

オススメの見る順番は以下の通りです。

  1. 『山女日記~女たちは頂を目指して~』(2016年11月~2016年12月)
  2. 『山女日記~山フェスに行こう/アルプスの女王』(2017年11月~2017年12月)
  3. 『山女日記3』(2021年10月~)

この記事を参考に過去の放送分を振り返り、『山女日記3』に備えて下さいね!

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