\今だけの特典かも?/
アニメ

ワールドトリガー(アニメ)を見る順番は?時系列やあらすじも紹介!

アニメ『ワールドトリガー』は3月に2期が放送終了しましたが、10月から3期の放送が早くも告知されています。

全ての登場人物に設定された詳細なプロフィール、更にチームワークを活かした戦闘シーンが大きな見所です。

今回はアニメ『ワールドトリガー』の見る順番や時系列、あらすじを紹介していきます。

ワールドトリガー(アニメ)の放送順と時系列を解説!

https://twitter.com/A3_CharaCharge/status/1382287736254599173
まずは『ワールドトリガー』を見る順番について解説します。アニメ『ワールドトリガー』は以下の順で放送されました。

  1. 『ワールドトリガー』第1期(2014年10月5日~2016年4月3日)
  2. 『ワールドトリガー』第2期(2021年1月10日~4月4日)

ストーリーは時系列順に進んでおり、放送順に見ていけば内容もスッと頭に入るでしょう。

ワールドトリガー(アニメ)の各あらすじを紹介!


次は『ワールドトリガー』の各あらすじを紹介します。

ワールドトリガー第1期

三門市。人口28万人。ある日この町に異世界への門が開いた。
「近界民(ネイバー)」後にそう呼ばれる異次元からの侵略者が門付近の地域を蹂躙、街は恐怖に包まれた。近界民に地球上の兵器は効果が薄く、都市の壊滅は時間の問題と思われた。
しかし、その時突如現れた謎の一団が近界民を撃退。
近界民の技術を独自に研究し、「こちら側」の世界を守るため戦う組織、界境防衛機関「ボーダー」。彼らはわずかな期間で巨大な基地を作り上げ、近界民に対する防衛体制を整えた。
それから4年。門は依然として開いているにも拘わらず、三門市を出て行く人間は驚くほど少ない。

中学生の三雲修もまた、ボーダーに所属していた。
ある日、修のクラスに転校生がやってきた。空閑遊真と名乗った少年は、何故かボーダーの人間にのみ携帯を許される「トリガー」と呼ばれる武器を持っていた。
修に問いただされた遊真は言う。『俺は門の向こうの世界から来た。お前らが言うとこの「近界民」ってやつだ』
遊真と修、二人の物語が動き始める。
引用:公式サイト

ワールドトリガー第2期

未知なる力を持つ「近界民」の襲撃に対抗すべく設立された界境防衛機関「ボーダー」。
その末端に所属する三雲修は、偶然知り合った「近界民」空閑遊真と幼馴染である雨取千佳と共に三雲隊を結成、「近界」への遠征部隊加入を目指すべくボーダー内部のランク戦を勝ち抜こうと奮闘していた。

そんな中、新たに「近界」からの襲撃が予測されるという情報がもたらされる。
最大級の軍事国家アフトクラトルによる第二次大規模侵攻の傷の癒えぬ三門市と市民の混乱を避けるためボーダーは迅悠一の予知をもとにA級を中心とした精鋭隊員による極秘迎撃態勢を整えようとしていた。
「門(ゲート)」が上空に発現し、攻撃手(アタッカー)ランク1位の太刀川慶が動き出そうしたその瞬間、迅が捉えた未来はー!?
引用:公式サイト

ワールドトリガー(アニメ)を見る順番を解説!


『ワールドトリガー』を見る際は、1期→2期と放送順に見るのがオススメです。

1期が全73話と長めですが、ボーダー入隊やB級ランク戦など重要なイベントが多いので、先に見ておいた方が2期も楽しめると思います。

まとめ

https://twitter.com/SioLemooon/status/1383055685282189315
今回はアニメ『ワールドトリガー』を見る順番や時系列、各あらすじを紹介してきました。

『ワールドトリガー』を見る順番は以下の通りです。

  1. 『ワールドトリガー』第1期
  2. 『ワールドトリガー』第2期

この順番なら時系列に沿って見られるので、『ワールドトリガー』を楽しむのにもオススメですよ!

COMMENT

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です