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私たちはどうかしている

わたどう(ドラマ)椿は誰の子で多喜川薫と腹違いの兄弟って本当?七桜が高月樹の子?

8月19日(水)22:00~第2話放送のドラマ「私たちはどうかしている」。

横浜流星浜辺美波が幼馴染役で初共演しています。

椿(横浜流星)は、老舗和菓子屋「光月庵」の跡取り息子ですが、15年前に亡くなった椿の父の高月樹とは血が繋がっていないのです。

今回、ドラマでは大旦那様(佐野史郎)が女将との不貞な子だと疑っていて、小さい頃から辛く当たってきた様子がありました。

しかし、もし椿は父の高月樹とは血が繋がっていないのであれば、母親である光月庵の女将・高月今日子と父親は誰なのでしょうか?

この記事では、ドラマ「私たちはどうかしている(わたどう)」の椿は誰との子なのかについて、本当に高月樹とは血が繋がっていないのか。多喜川薫と腹違いの兄弟って本当をご紹介していきます。

私たちはどうかしている(わたどう)椿は誰の子?

椿(横浜流星)は光月庵の若旦那・高月樹(鈴木伸之)と女将・今日子(観月ありさ)の子どもとして育てられました。

しかし、椿は若旦那・高月樹とは血が繋がってなかったのです。

実は若旦那・高月樹(鈴木伸之)と女将・今日子(観月ありさ)は不倫をしていました。

W不倫ですね…!

大旦那は息子の樹に恋人がいると知りながらも結婚を認めず、椿の母の今日子を嫁として迎えたのです。

そして、椿の母・今日子は不倫の末に椿を生みました。

 

私たちはどうかしている(わたどう)椿は多喜川薫と腹違いの兄弟って本当?

原作漫画11巻に「椿は多喜川薫と腹違いの兄弟」の内容が書いてありました。

大旦那は息子のに恋人がいると知りながらも結婚を認めず、椿の母・今日子を嫁として迎えたことを七桜に話します。

椿の母の今日子は光月庵へ政略的に嫁ぎ、愛されない寂しさから不倫をします。

実は椿の母の今日子が不倫をしていた相手は、多喜川薫(山崎育三郎)の父だったのです。

今日子と多喜川薫の父の子供が椿なのです。

なので、多喜川薫(山崎育三郎)と椿は異母兄弟ですね。

多喜川薫の父は光月庵の常連のお客さんでした。

椿と七桜の父親が同じなのかとハラハラしてみていましたが…違いましたね!

 

私たちはどうかしている(わたどう)七桜が高月樹の子?

「わたどう」の原作は漫画ですが、6巻・11巻で衝撃的な事実が明らかに…!

七桜は母が残した大きな封筒を見つけます。

2枚のDNA鑑定書が入っていました。

七桜と樹の鑑定書…父子である確率99.999%

椿と樹の鑑定書…父子である確率0%

実は椿の父・高月樹は、七桜の血が繋がった父なのです。

樹は今日子と結婚する前から恋人だった百合子(中村ゆり)と不倫をしていました。

そこで出来た子供が七桜なのです。

 

私たちはどうかしている(わたどう)椿は誰の子?まとめ

まとめると…

高月樹(鈴木伸之)と百合子(中村ゆり)の子が七桜(浜辺美波)

今日子(観月ありさ)と多喜川薫(山崎育三郎)の父の子が椿(横浜流星)

多喜川薫(山崎育三郎)の父が椿の実の父であるとすると…

七桜に兄弟で惹かれてるってことですね。。

なんとも複雑…

今後の進展に目が離せないですね!

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