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M 愛すべき人がいて

M愛すべき人がいて原作は?制作スタッフや全話あらすじを紹介!

「M愛すべき人がいて」原作は?制作スタッフや全話あらすじを紹介!

2020年4月18日(土)スタートのドラマ「M愛すべき人がいて」。

今回は、「M愛すべき人がいて原作は?制作スタッフや全話あらすじを紹介!」について調べてみました。

原作は、昨年発売になった著書で、歌姫・浜崎あゆみの赤裸々な告白が話題となりましたね。

今回、ドラマ化するにあたり、制作スタッフや全話あらすじもとても気になるところ。

表舞台には決して見せることがなかった「あゆ」は、どう描かれていくのでしょうか。

 

M愛すべき人がいて原作は?


話題を呼んだ原作は、昨年の夏のことなので、記憶の新しい人も多いことでしょう。

  • 著書名:M 愛すべき人がいて
  • 発売日:2019年8月1日発売
  • 作者:小松成美(こまつなるみ)

「自分の身を滅ぼすほど、ひとりの男性を愛しました。」というフレーズも強烈でした。

小松成美のプロフィール

  • 誕生日:1962年2月25日
  • 星座:うお座
  • 出身地:神奈川県横浜市

小松成美は、ノンフィクション作家です。

数多くの人物ルポルタージュ、スポーツノンフィクション、インタビュー、エッセイ・コラム、小説を執筆しています。

主な作品は『中田語録』『中田英寿 誇り』『イチロー・オン・イチロー』『勘三郎、荒ぶる』『YOSHIKI/佳樹』『全身女優 森光子』などがあります。

現在は、執筆活動はもちろんのこと、テレビ番組でのコメンテーターも務めているので、顔を見たら、「どこかで見たことある!」って思う人もいるかも。

 

ドラマM愛すべき人がいて制作スタッフ

気になる、ドラマの制作スタッフや全話あらすじを紹介します。

  • 脚本:鈴木おさむ
  • 企画:藤田晋(AbemaTV)
  • ゼネラルプロデューサー:横地郁英(テレビ朝日)
  • プロデューサー:服部宣之(テレビ朝日)、谷口達彦(AbemaTV)、山形亮介(角川大映スタジオ)、佐藤雅彦(角川大映スタジオ)
  • アソシエイトプロデューサー:川島彩乃(AbemaTV)
  • 演出:木下高男、麻生学
  • 制作:テレビ朝日
  • 制作協力:角川大映スタジオ

テレビ朝日とAbemaTV初の共同制作となっています。

 

脚本家の鈴木おさむ

脚本家の鈴木おさむといえば、バラエティー番組を中心に数々の番組の構成を手がけ、多くのヒット番組を生み出しています。

森三中・大島の旦那様でも有名です。

また、映画、ドラマの脚本に舞台、CMの作、演出から小説の執筆や作詞まで、多岐に渡るジャンルで活躍中の売れっ子です。

 

ドラマM愛すべき人がいて全話あらすじ

ザ・テレビジョンの公式サイトによると、

安斉かれんと三浦翔平がW主演を務め、歌姫・浜崎あゆみが誕生するまでに秘められた出会いと別れをドラマ化。アユ(安斉)は福岡から上京し、歌手としてトップスターに上り詰め、マサ(三浦)は名プロデューサーとして、音楽シーンで数々のムーブメントを生み出す。

ということです。

歌姫・浜崎あゆみが誕生するまで、そしてそこに秘められた出会いと別れを描いた原作「M 愛すべき人がいて」に、ドラマならではの彩りを加え、壮大なスケールで展開されていきます。

また、著書の紹介文によると、

博多から上京したありふれた少女・あゆを変えたのは、あるプロデューサーとの出会いだった。
やがて愛し合う二人は、“浜崎あゆみ”を瞬く間にスターダムに伸し上げる。
しかし、別れは思いのほか、早く訪れ……。

もう、このさわりだけでもドラマが早く見たくなります!

誰もが羨ましがるシンデレラ・ストーリーでは終わらない結末が待っていると予想されます。

 

M愛すべき人がいて原作は?まとめ

今回は、「「M愛すべき人がいて」原作は?制作スタッフや全話あらすじを紹介!」について調べてみました。

原作は昨年夏に大ヒットした著書で、それがドラマ化されるとあって、放送前から注目を浴びています。

一気にスター・歌姫の階段を駆け上がった浜崎あゆみ。

華やかな裏側には、大恋愛や別れがあったんですね。

当時、某歌番組であふれる思いを募らせ号泣したことも。

ドラマの制作スタッフや全話あらすじに注目しながら、ドラマのスタートを待ちましょう。

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