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ドラマ映画

ボス恋!のキャストと相関図を紹介!

2021年、新しい年を迎えて始まった1月スタートの新ドラマ!

今なお続くコロナ禍で、夜は出来るだけおうちで引きこもりマス・・なんて生活スタイルも日常化してきましたよね。

学校や仕事からまっすぐ帰ってお家で過ごす夜は、読書するもよし、ゲームに興じるもよし、そして手軽に楽しめるドラマ鑑賞もよーーーしっ!

て、事で1月スタートの冬ドラマの中でも、特に恋する女子たちにおススメのドラマ『オー!マイ・ボス!恋は別冊で』にスポットを当て、キャストや相関図などをご紹介したいと思います。

『オー!マイ・ボス!恋は別冊で』略して『ボス恋!』

12日には第1回目の放送がありました。

ツイッター上では、放送開始後25分で早速「#ボス恋」がトレンド1位にランクインするなど早くも視聴者のハートをガッチリ掴んだ模様!

そんな話題のドラマに早速迫っていきましょう!

 

ボス恋!のキャスト一覧

ドラマを観るポイントとなるのは、ストーリーもさることながら、やはりキャストの皆さんが重要なカギを握っていますよね。

この「恋ボス」も、もちろん魅力的で個性あふれるキャストの面々が出演しています。

では早速ご紹介していきましょう!

 

鈴木 奈未(上白石 萌音)

主役である鈴木 奈未(すずき なみ)を演じるのは、ドラマ「恋つづ」で一躍“愛され女子”として名を馳せた上白石 萌音さん。

今回の役どころは地方の田舎町で生まれ育った超平凡な女の子・奈未。

夢も野望も特にない、何事もほどほどが一番と考えてる超安定志向の持ち主です。

そんな奈未が一大決心、片思い中の幼馴染・健ちゃんを追いかけるために上京を決意。

大手出版社・音羽堂出版の“備品管理部”の試験を受けるも、何故か“ファッション雑誌編集部“に採用。

そこに待ち受けていたのは、ドS級の鬼上司で・・・・。

胸キュンお仕事ラブコメディーと称されるこのドラマ!

平凡女子の奈未が、慣れない都会で仕事や恋に奮闘し成長していく姿が描かれていきます。

 

宝来 麗子(菜々緒)

奈未が就職した音羽堂出版で、ファッション雑誌「MIYAVI」の編集長を務める宝来 麗子(ほうらい れいこ)を演じるのが菜々緒さん。

麗子は最年少で編集長まで上り詰めた、24時間お仕事モードのバリバリのキャリアウーマン!

毒舌で冷徹である麗子が笑うのはお金が動くときと言われ、「悪魔の微笑み」と称されるほどの敏腕編集長。

そんな麗子は、事なかれ主義の生半可な気持ちで仕事をする奈未に対して、ことごとく辛く当たります。

ドラマのタイトルにもなっている“ボス”

タイトルだけ見て、ボスが恋の相手なのかなぁ~と思っていたワタクシですが、ボスとは奈未の上司であるこの宝来麗子のことなのですね。

厳しすぎるボス・麗子に、奈未が認めてもらえる日はくるのでしょうか?

 

潤之介(玉森 裕太)

奈未が音羽堂出版の面接時間を待つ間に、ひょんなことから知り合ったカメラマン・潤之介(じゅんのすけ)を演じるのは玉森裕太さん。

子犬系・癒し系イケメンである潤之介の正体は、なんと御曹司!

超天然でマイペースなところがあり、頼りないようでいて、気付くと奈未のピンチを救ってくれる、奈未にとってはちょっと気になる存在。

御曹司ゆえに、会社を継いで欲しい母親から次々にもたらされるお見合い話をうまくかわす為に、奈未に恋人のふりをして欲しいと頼み込み・・・。

発表された相関図に苗字がないのが気になっていたのですが、その意味は1回目放送の最後に分かりました。(笑)

 

中沢 涼太(間宮 祥太朗)

元カルチャー誌担当で若手のエースと言われ「MIYAVI」の編集部員として配属された中沢 涼太(なかざわ りょうた)には間宮 祥太郎さん。

ファッション用語の一つも知らず、麗子に振り回されるだけで仕事の出来ない奈未に対し、最初はイラつきながらも、奈未に自分がファッション用語の勉強をした本を渡したりと、んん?これは・・・?

な展開でしたね。

まっすぐな奈未にだんだんと惹かれていく・・と言う役柄のようなので、クールなイケメンである中沢さんが、今後どんな風に奈未に関わっていくのか気になるところですね。

 

宇賀神 慎一  (ユースケ・サンタマリア)

音羽堂出版の副社長である宇賀神 慎一(うがじん しんいち)にはユースケ・サンタマリアさん。

初出社の日、迷う奈未に声を掛け、編集部の場所を教えてガッツポーズで励ます“萌えオジ”的な存在。

麗子をヘッドハントしておきながら、なぜかライバル誌の「ZEAL」の女性編集長と車で食事に行くなどの謎の行動が・・・。

麗子と正反対の奈未の存在を面白く思っているようですが、これから奈未にとって強い味方になるのか、それとも・・・。

 

蓮見 理緒 (倉科カナ)

第1回目の放送では出演場面がありませんでしたが、潤之介の幼馴染で、天真爛漫な性格の美人ヴァイオリニスト・蓮見 理緒には倉科カナさん。

今後、奈未の恋のライバルとなる予感・・・しますよね~。

でも、美人を鼻に掛けるようなタイプではなさそうなので、悪気なく奈未を振り回す存在になりそう。

今後の出演シーンが楽しみですね!

 

その他の出演者の皆様

鈴木家

このドラマの主人公である奈未の実家は、父・鈴木 義郎(橋爪 淳)、母・鈴木 真未(宮崎 美子)、妹・鈴木 多未(山之内 すず)の4人家族。

妹役にすずちゃんとか、なかなか豪華ではありませんか!

でもワタクシの中で一番のツボは、母親役が宮崎 美子さんであること!

前から上白石 萌音さんの事を、若い頃の宮崎 美子さんに似てるなぁ~と思っていたので、この親子関係にものすごーく納得しております。

 

「MIYIVI」編集部の仲間たち

音羽堂出版「MIYAVI」の編集部には、副編集長として半田 進(なだぎ 武)、編集アシスタントの和泉 遥(久保田 紗友)、編集部員の和田 和美(秋山 ゆずき)などの面々が、奈未の同僚として活躍します。

そうそう、潤之介のアシスタントの尾芦 一太は、ミキの亜生さんが演じていますよ。

上白石さんとは、恋つづでお兄さんの昴生さんが共演していましたよね。

亜星さんがどんな演技をみせてくれるのか・・っていうのも少し楽しみですね。(笑)

 

ボス恋!の相関図を紹介!

さて、ここまでキャストの皆さんをご紹介して参りましたが、その面々の関わり合いが一目瞭然の相関図がこちらです。

奈未が上京するきったけとなり、ずっと片思いだった幼馴染の健ちゃんこと日置 健也(犬飼 貴丈)には、婚約者がいたんですよね~。

どうやら健ちゃんは、奈未を妹のような存在として捉えていないようで・・・。

このあと形勢逆転はあるのでしょうか?

そんな所も気になりつつの・・・・・。

初回をみた視聴者の皆さんの口コミも見てみましょう!

 

#ボス恋のネットでの感想や評価は?

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と、もう第一回目から#ボス恋 にはまった人たちが大勢いるようですね!

これは間違いなく次回も見逃し厳禁です!

そこで次回の予告もチラッとご紹介しておきましょう。

 

「オー!マイ・ボス!恋は別冊で」第2話

お見合話を断る口実として潤之介 (玉森裕太) の彼女役を引き受けた鈴木奈未 (上白石萌音) は、潤之介から「姉ちゃんに会って」と頼まれる。しかし、姉として紹介されたのはなんと鬼上司の宝来麗子 (菜々緒) だった。最悪の状況に焦った奈未はその場しのぎに麗子にいろんな嘘をついてしまい、より事態は複雑な状況に……。

翌日、『MIYAVI』の編集部では創刊号の企画会議が行われ、中沢涼太 (間宮祥太朗) が提案した漫画家とのコラボ企画が採用された。さらに麗子の発言で人気漫画家・荒染右京に依頼することが決定する。

何かを企んでいる様子の麗子は、前日についた“奈未の嘘”がきっかけで奈未に荒染との交渉の席につくよう命令。交渉の大役を押し付けられてしまった奈未は、潤之介にSOSを求め……。

引用:TBS「オー!マイ・ボス!恋は別冊で」公式サイトより

 

まとめ

いかがでしたでしょうか?

上白石萌音さん演じる奈未が、可愛くてほっとけなくてテレビの前でジリジリしちゃうこのドラマ。

菜々緒さん演じる宝来麗子様の美しさにも、同じ女性ながらため息しかでません。。。

もちろん子犬系イケメンの表現がピッタリな潤之介にもきゅんきゅんさせられて、火曜日の夜10時は感情の起伏が激しすぎて、おばちゃん息の根がとまりそうです。笑

今後の展開にも大いに期待して、皆様も是非このドラマを存分に楽しんでくださいね!

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